ぼくらの家ラボ

家づくり

2018.08.04

働くママにはオール電化がとってもお得! 第2弾

オール電化にしたら、標準でついてくる電気給湯機「エコキュート」ってどうなの?

家庭の消費エネルギーで最もたくさんのエネルギーを使うのが給湯と言われているニャン!
エコキュートなら、太陽にあたためられた空気中の熱を使ってお湯を沸かすから、電気のみでお湯を沸かす電気温水器に比べて、約1/3の光熱費で済むから、とてもお得ニャン!さらに災害時も大活躍!タンク内の水は生活用水と使え、貯湯タンク370リットルの場合、4人家族3日分の生活用水に相当するから安心ニャン!

仕事、家事、子育て・・・働くママは常にONモード。自分だけの時間なんて贅沢な悩み!?オール電化の住まいは、そんな時間に追われるママの強い味方!

第2弾の今回は、オール電化で標準でついてくる電気給湯機「エコキュート」のご紹介をします。

エコキュートの省エネと機能

家庭で一番エネルギーを使う『給湯』の見直しが省エネのカギ!

エコキュートは空気中の熱を使うから、電気温水器に比べて、約1/3の電力でお湯が沸かすからお財布にも優しい!

太陽にあたためられた空気中の熱を有効活用してお湯を沸かすから、電気エネルギーのみで沸かす電気温水器と比べて、約1/3の電気で大丈夫です!
つまり、電気代も電気温水器の約1/3程度で済むから、とても経済的で、家計にとっては嬉しい。

ちなみにエコキュートの電気代は年間約15,000円(メーカー発表の金額)
給湯だけでも、電気温水器に比べて月々2,500円オトクになります!

さらに、エコキュートは学習機能があり、過去のお湯の使用量を判断し、使用する湯量のみを沸き上げるので、とてもエコで経済的!

また、使用した湯量をリモコンやモニターに表示することで、省エネに対する意識を高めます。

エコキュートの安心

災害時、電気・ガス・水道が絶たれた生活を想像してみてください。

蛇口をひねっても水が出ない・・・。

スイッチを押しても電気は付かない・・・。

ライフラインが絶たれると生活に大きな支障が出て、心身共に疲れます。





災害時に一番困ること

飲み水の確保ではなく、水道が止まり、『トイレの水が流せないこと』

道路も通行止め、もしくは寸断され、給水車の到着は遅れます。
最低でも3日(72時間)以上は要すと言われております。

エコキュートはタンク内の水を取り出すことが出来るので、家族4人3日分(※)の生活用水が確保できます。

だから、給水車が到着するまでの間、難をしのぐことが出来ます!

※家族4人3日分の生活用水はエコキュートの貯水タンクが370リットル以上の場合

過去の大震災で、電気の復旧は他のライフラインよりも圧倒的に早い!

給水車がきたことで、水は調達可能となり、電気も過去の地震では早急に回復しているので、ようやく温かい食べ物(インスタント食品)を食べることができます。エリアによっては、自衛隊・ボランティアの炊き出しの方が早い場合があります。

電気給湯機「エコキュート」は”省エネ性”が高く、災害時も”安心”です。

本記事はオール電化のリーフレットの一部を抜粋したものです。

こちらのリーフレットの入手方法

ホームページの資料請求、もしくはお近くのモデルハウスで手に入れることができます。

オール電化にご興味ございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

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家族のライフスタイル(何人家族等)をお伺いして、オール電化の家に住むとどのくらいオトクになるのか無料でシミュレーションができます。

ご興味のある方は泉北ホームのスタッフまでお声掛けください!

  • エコキュートは空気中の熱を使うから、電気温水器に比べて、約1/3の電力でお湯が沸かせ、電気代も約1/3で経済的!

  • エコキュートは災害時に家族4人3日分の水が取り出せるから、給水車が来るまで難をすごせる。

  • 過去の大震災(阪神淡路大震災・東日本大震災)において、電気は早期に復旧している。

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