【ライフサイクルコスト】泉北ホームの家づくりは、今見えない費用を削減する。 | 大阪周辺の注文住宅・建替え、新築一戸建てなら泉北ホーム

ぼくらの家ラボ

お金・ローン

2017.10.10

【ライフサイクルコスト】泉北ホームの家づくりは、今見えない費用を削減する。

見た目が良くて初期費用が安ければそれでいいかな。
性能は興味ないもん。

ライフサイクルコストっていう言葉をご存知ですか?
住み心地が良い上に、結果的にはお得になるかもしれませんよ。

なぜ泉北ホームは見た目やデザインだけでなく、見えない「構造、断熱、窓、屋根、設備、外壁」の性能や機能までこだわるのか。見た目やデザインにこだわるのか。見た目やデザインにこだわるあまり、「構造、断熱、窓、屋根、設備、外壁」の性能嫌機能を考えていない家づくりをしてしまうと、「夏は暑く、冬は寒い住み心地の悪い家」になってしまいます。さらに、住み心地が悪いだけでなく、毎月のローン返済費に加えて、無駄に高い水道・光熱費を払い続けなければならなくなります。さらに、10、20年後には老朽化に伴う修繕費も必要になります。

残念なことにこのような家づくりは当たり前に行われています。そんな当たり前を変えるべく泉北ホームは「構造、断熱、窓、屋根、設備、外壁」の性能や機能にこだわることで、「夏涼しく、冬暖かい住み心地の良い家」を当たり前にし、水道・光熱費も抑え、さらに老朽化に伴う修繕費も抑えた家づくりをしています。もちろん、「構造、断熱、窓、屋根、設備、外壁」の性能や機能を考えていない家づくりを比較した場合、家を建てる際に「最初にかかる建築費用(イニシャルコスト)」は、必然的に「構造、断熱、窓、屋根、設備、外壁」の性能や機能を考えた家の方が高くなってしまいます。しかし、毎月必ず必要となる「水道・光熱費(エネルギーコスト)」と将来必要となってくる「老朽化に伴う修繕費(メンテナンスコスト)」を「ランニングコスト」と考え、毎月のローン修繕費を「イニシャルコスト」、それらすべてを合わせた費用を「ライフサイクルコスト」と考え、毎月のローンの場合、「構造、断熱、窓、屋根、設備、外壁」の性能や機能を考えた家は考えない家に比べ、「ライフサイクルコスト」が安くなる現象が起きています。

つまり、「夏涼しく、冬暖かい住み心地の良い家」でそれでいて、何もしていないのに毎月の水道・光熱費が安くなり、さらに外壁だけで見ても通常30年間で掛かる「老朽化に伴う修繕費(メンテナンスコスト)」を大幅に削減することで、約230万円を将来や家族のための貯金にすることができる家づくりを泉北ホームはすべてのお客様へご提供できるように「構造、断熱、窓、屋根、設備、外壁」の性能や機能を考えた家づくりを行っております。

  • 一般的な家づくりは目に見えない部分が大きいから、住んだ後で費用がかかる。

  • 家づくりは建築費用だけでなく、目に見えない部分も含めてすべての費用を考えた家づくりが大事。

  • 泉北ホームは見た目やデザインだけでなく、見えない「構造、断熱、窓、屋根、設備、外壁」の性能や機能までこだわる家づくりをしている。