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2021

09/06 Mon.

プレスリリース

高断熱窓 販売実績 4年連続【関西1位】を獲得!

4年連続で関西第1位という販売実績

泉北ホームが「ハウス・オブ・ザ・高断熱窓2021年 byAPW」の販売実績部門において、4年連続で関西第1位という優秀な販売実績を達成したとして、YKK AP住宅本部 西日本統括支社長から泉北ホーム 代表取締役 山本隆へタペストリーと表彰プレートが贈呈されました。
これで泉北ホームは4年連続で関西第1位となります。

オール樹脂窓をいち早く標準化

泉北ホームは家の断熱性能を考える上で、窓が重要であると考えのもと、断熱性能に優れたオール樹脂窓(APW330)を関西でいち早く「フル装備の家」プレミアムパッケージで標準化していました。
樹脂はアルミに比べて1400倍も熱を伝えにくい素材です。
圧倒的な断熱性能を誇る樹脂だけでできた窓が、冬場のコールドドラフト現象を抑制します。

家の断熱性能は、窓で決まる

どれだけ断熱材にこだわっても、家の「穴」とも言える窓が低断熱であれば窓から熱が出入りし、家の断熱性能は大きく下がってしまいます。
断熱材にこだわり、さらに高断熱の窓にすることで、初めて断熱性能の高い家が完成するのです。

高断熱の家で健康被害が大きく改善

さらに、断熱性能の高い住宅に住み替えた人は、健康被害が改善傾向にあるという研究結果も発表されており、国も健康で快適に暮らせる省エネ住宅の普及を推進しています。

これからも企業努力を続けていきます!

私たちが建築した家にお住まいになられる方の【健康と快適性】を守っていくためにも、これからも知識・技術の向上を目指し、標準化によって費用対効果の高い高断熱住宅をさらに皆様にご提供できるよう企業努力を続けていきます。

※記事は2021/9/6現在の情報です。ご確認のタイミングによっては情報が更新されている場合がございます。

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