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2024

02/01 Thu.

ニュース

災害への備えをお考えの方へ

太陽光発電と蓄電池で明かりを自給自足

能登半島地震によりお亡くなりになった方々のご冥福をお祈りし、被災された方々に心からお見舞い申し上げます。

あらためて、関西の私たちに待ち受けている南海トラフ巨大地震など、あらゆる自然災害に備えた家づくりを考えなければいけません。
期間・プラン限定ではありますが、停電時でも電気が使えるように「太陽光発電」「蓄電池」を特別価格でご提供します。
※ページ下部のご採用条件をご覧ください

避難所になる家づくり

避難所では、ライフラインや物資が不足するなか、災害関連死、感染症・差別や性被害などの問題も深刻です。
命が助かっても、長い避難所生活は苦しく、心身に大きな負担があります。
できる限り普段通りの生活ができるよう、在宅避難ができる家づくりを考えることが大切です。

耐震性の高い家で、停電時も電気が使えたら

阪神淡路大震災を目の当たりにしている泉北ホームは、許容応力度計算による耐震等級3を標準仕様にするなど、家族の命を守り、巨大地震後もそのまま暮らし続けられる家づくりにこだわっています。

さらに家づくりで備えるなら、災害後の暮らしをより普段通りにするための防災投資として「太陽光発電」「蓄電池」がおすすめです。
停電時も蓄電池に溜まった電気で家電が使えて安心です。さらに停電が長引いても、晴れていれば太陽光発電で電気を創り続けることができます。

停電復旧までの1週間を乗り切る

大阪府の被害想定では、南海トラフ巨大地震で停電が234万戸で発生し、応急送電まで1週間かかる見込みです。
復旧までの1週間、自らの備えで乗り切る準備が必要です。

今こそ、防災投資

詳しいご案内リーフレットもご用意しております。
各フォームまたは営業担当までお問い合わせください。


※特別価格でのご採用条件
下記の条件をすべて満たす必要があります。
・ご契約期間が2024年2月1日~2024年3月31の間
・プレミアムパッケージで工事請負契約をされた方
・太陽光パネル20枚(6.8kW)以上の搭載
・施工面積が平屋建て80㎡以上、2階建て・3階建てで110㎡以上
・契約時キャンペーンを適応していないこと(併用は不可)

※記事は2024/2/1現在の情報です。ご確認のタイミングによっては情報が更新されている場合がございます。