超狭小都市型3階建て

Model Planvol.14

超狭小都市型3階建て

隣家と密接した縦型の超狭小敷地での都市型3階建て住宅。
最大の悩みであるリビングへの採光を、吹き抜けを採用することで解決しました。

叶えたかった家族の希望

  • ・密接した隣家からの視線を遮りつつも、できるだけ外から光を取り入れたい!
  • ・対面キッチンは譲りたくない。
  • ・コンパクトな家の収納量が心配。

泉北ホームからのご提案

吹き抜けで2階の採光を
確保

1階 2階 3階

  • 1階床面積
    44.01m2(13.31坪)
  • 2階床面積
    44.01m2(13.31坪)
  • 3階床面積
    25.67m2(7.77坪)
  • 延床面積
    113.69m2(34.39坪)
  • 施工面積
    127.77m2(38.65坪)
  • 建築面積
    46.37m2(14.03坪)

土地が77㎡(23.29坪)以上あればこのプランの家が建てられます。※建ぺい率60%で算出しています。

1吹き抜け・トップライト
コンパクトな敷地の3階建てでも2階LDKに吹き抜けがあるため広く感じ、3階から光がおちてくるので明るいLDKになります。
リビングや吹き抜け上部に設けたトップライトから差し込んでくる光は、日中電気を付けなくても良いほどの明るさです。

22列型キッチン
コンパクトな間口でもコンロとシンクを分けた2列型キッチンの採用で夢の対面キッチンが実現できます。
動線が短くなるので作業もしやすく料理もはかどります!
3豊富な収納
洗面所の収納はタオルや洗剤のストックだけでなく、パジャマや下着も収納できるので、3階まで取りに行く必要もありません。
また、LDK内にも収納を設けることで、収納家具を置かずに済むため、部屋を広く使うことができます。

1階予備室は納戸やファミリークローゼットとしても活用できます。

POINT

  • 吹き抜けとトップライトで自然光あふれるLDKの実現
  • スペースを有効に使える対面キッチンの実現

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