リビングに大きな収納

Model Planvol.34

リビングに大きな収納

共働き世帯がストレスなく生活できるよう家事が時短できるよう導線を考えた間取りにしています。


急な来客にもこれだけの収納があればいつも快適に過ごせますね。

叶えたかった家族の希望

  • ・リビングはいつもスッキリ片付いていたい
  • ・客間を設けたい(将来親が一緒に生活することも)
  • ・家事導線は短くしたい

泉北ホームからのご提案

2Fで家事を完結させる
プランをご提案

  • 1階床面積
    30.64m2(9.27坪)
  • 2階床面積
    49.69m2(15.03坪)
  • 3階床面積
    47.62m2(14.41坪)
  • 延床面積
    127.95m2(38.7坪)
  • 施工面積
    152.38m2(46.09坪)
  • 建築面積
    49.69m2(15.03坪)

土地が83㎡(25.11坪)以上あればこのプランの家が建てられます。※建ぺい率60%で算出しています。

1収納スペース
2×4構造は壁で耐力を持たせるため、壁を利用して収納スペースを作りました。
外回りの道具(三輪車やベビーカー、交換用タイヤなど)を収納できます。
室内に持ち込みたくないものの収納に最適です。
2ユーティリティ
ここに大きな収納兼家事スペースを設けることで、濡れた重い洗濯物のを1階から2階へ運ぶ手間が省けます。洗濯し終わった洗濯物はそのままバルコニーへ。雨の日はユーティリティ内で室内物干し。乾けばそのままハンガーパイプへひっかければ畳む手間なしです。
急な来客の際もここに全部しまえばリビングは常にスッキリです。
3タタミコーナー
小さなお子さまが遊ぶ、洗濯物を畳む、ちょこっと休憩~なんていうのにもってこいのスペースです。

子どもが大きくなったらここで宿題もできますね。家族の目が届くところでお勉強するほうが個室でするより学習能力が上がる、なんてデータもでているそうです。
4書斎コーナー
やっぱり男のロマンは書斎!っていうお父さんのためのスペースです。
ちょっと一人になりたいときに一息できるように寝室の一角に設けました。

もちろん、奥様のお化粧スペースとして兼用するのもアリですね。

POINT

  • 適材適所の収納場所
  • 広いリビング
  • プライベートルームの確保

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