定年後の夫婦二人がゆったりできる家

Model Planvol.69

定年後の夫婦二人がゆったりできる家

定年し、生活スタイルが朝方中心へと移行したため普段の生活スペースを南側からの最高で行えるようなLDK・和室の配置を計画しました。
息子夫婦が帰省した時の洋室を用意しておきたい。

叶えたかった家族の希望

  • ・息子夫婦が帰省した時の部屋が欲しい
  • ・孫の遊び場を確保したい
  • ・普段は夫婦のみなので必要最低限で生活をしたい

泉北ホームからのご提案

生活スペースに自然採光
を取り込むプラン

  • 1階床面積
    68.73m2(20.79坪)
  • 延床面積
    68.73m2(20.79坪)
  • 施工面積
    71.22m2(21.54坪)
  • 建築面積
    71.22m2(21.54坪)

土地が119㎡(36坪)以上あればこのプランの家が建てられます。※建ぺい率60%で算出しています。

1息子夫婦がいつ来ても大丈夫
生活スタイルの違う息子夫婦が帰省し、夜更かしをしたとしてもお互いのスペースに対して干渉しないようにしています。
2外で元気に遊べるお庭を配置
孫の目が常に届き、外で元気よく遊べるように南側に大きな庭をご用意。
3夫婦二人の生活スタイルに合わせる部屋配置
南側からの採光を意識し、LDKと和室が繋がるような配置計画としました。
普段は和室の扉をあけっぱなしにし、明るく開放的な生活を楽しむことができます。
4LDKにちょっとした収納をご用意
掃除機やTV回りの収納は、TV裏に隠せるようちょっとした収納をご用意。
お孫さんのおもちゃもここに収納しておくことで、普段は見えない場所としています。

POINT

  • 居室スペースを左右に振り分ける事によって生活音に配慮
  • 南側を十分に確保し、見守りながら孫が外で遊べる庭を確保
  • LDKと和室を続き間とし、採光は確保しつつ息子夫婦が来た際は

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