都心部に建つ狭小住宅

Model Planvol.76

都心部に建つ狭小住宅

狭小地であっても各居室6.0帖以上を確保し、間口が狭いLDKでも対面キッチンを実現しました。

叶えたかった家族の希望

  • ・居室は6帖以上で、畳スペースも欲しい
  • ・収納がたくさん欲しい
  • ・対面キッチンが欲しい

泉北ホームからのご提案

狭小地に建つ6帖以上の
部屋を複数備えた都心部の三階建住宅

  • 1階床面積
    33.12m2(10.02坪)
  • 2階床面積
    39.75m2(12.02坪)
  • 3階床面積
    33.12m2(10.02坪)
  • 延床面積
    105.99m2(32.06坪)
  • 施工面積
    119.25m2(36.07坪)
  • 建築面積
    39.75m2(12.02坪)

土地が66㎡(19.97坪)以上あればこのプランの家が建てられます。※建ぺい率60%で算出しています。

1居室は6帖以上を確保
狭小住宅を感じさせないよう家族の寝室となる居室は6帖以上確保しました。
2収納スペースは十分に
一般的な住宅の収納率である延べ床面積に対する10%を超える13%以上の収納率を確保し、3Fホールには家族共有のファミリー収納を確保。
3対面キッチンを実現
LDKに奥行きを持たせ、対面キッチンを実現。
また、LDK+和室を続き間とする事でより広く解放感を少しでも感じられるように計画しました。

POINT

  • 水廻りを1階に配置し、2階を広く活用する事により、対面キッチンを実現。
  • 各居室の収納に加え、3階ホールに共有のW・CLを備え付けました。
  • LDKの一部を和室とする事によって畳の空間を確保し畳スペースを除く全居室を6.0帖以上を確保しました。

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