のびのびと成長できる家

Model Planvol.82

のびのびと成長できる家

子ども部屋は成長に合わせて将来的に、間仕切り壁を設置できるようになっています。
勾配天井のリビングと2階ホールの合わせて3か所に収納を設けることにより、散らかりがちな子どものおもちゃ、取込んだ洗濯物等を収納するスペースを確保しました。
書斎を主寝室内に設けることで、落ち着いて趣味を楽しめるスペースを計画しました。

叶えたかった家族の希望

  • ・子ども部屋の使い方を成長に合わせて変えたい
  • ・収納量が多く、広々としたリビングにしたい
  • ・落ち着きのある趣味スペースが欲しい

泉北ホームからのご提案

家族の成長と共に変化で
きる様に

  • 1階床面積
    61.90m2(18.72坪)
  • 2階床面積
    70.39m2(21.29坪)
  • 延床面積
    132.29m2(40.02坪)
  • 施工面積
    138.50m2(41.9坪)
  • 建築面積
    70.39m2(21.29坪)

土地が117㎡(35.39坪)以上あればこのプランの家が建てられます。※建ぺい率60%で算出しています。

1ミライ壁を想定
1階の子ども部屋となる洋室B・Cには、現時点では間仕切り壁を設けておりません。
子どもが小さいうちは2つの洋室を一つの空間として大きく使い、成長しプライベート空間が必要となったときに間仕切り壁を設置できるよう配慮しました。
2勾配天井のリビング
リビングを勾配天井とすることで広々とした空間に仕上げました。
リビング内に1か所、さらに2階ホールにも収納を2か所設けることにより多くの収納量を確保しました。
3書斎を設ける
1階は子どもたちがのびのびと遊ぶことを想定し、2階に書斎を設けました。
子ども部屋と階を分け、さらに主寝室内に設けることで落ち着いて趣味が楽しめるスペースを計画しました。

POINT

  • 成長に合わせて子ども部屋に間仕切り壁を設置する
  • 適格に収納を計画し、リビングの天井を勾配天井にする
  • 主寝室内の一角に書斎を設ける

先頭に
戻る