プライバシーが守れる開放的なお家

Model Planvol.98

プライバシーが守れる開放的なお家

正面道路からの視線が気にならないようにしながらも、閉塞感を出さないように工夫しました。
バルコニーや窓を正面に配置し、壁の高さや配置を調整することで、開放的でプライバシーを守れるお家になりました。

叶えたかった家族の希望

  • ・道路からの視線を遮って、プライバシーが守れるバルコニーが欲しい
  • ・2階に明るく開放的なLDKが欲しい
  • ・将来的に、子ども部屋は2部屋欲しい

泉北ホームからのご提案

南の道路に背の高い壁で
囲われたLDK続きのバルコニーを設置

1階 2階

  • 1階床面積
    50.51m2(15.28坪)
  • 2階床面積
    43.89m2(13.28坪)
  • 延床面積
    94.40m2(28.56坪)
  • 施工面積
    108.48m2(32.82坪)
  • 建築面積
    60.02m2(18.16坪)

土地が100㎡(30.25坪)以上あればこのプランの家が建てられます。※建ぺい率60%で算出しています。

1背丈ほどの高い壁で囲われたバルコニー
背丈高さの壁でバルコニーの全体を囲い込むことで、外からの視線を遮断できます。プライバシーは守りつつ、日射を遮らない高さと形状にしました。
2バルコニーとLDKを繋げて、解放感を出しました
2階にLDKのメリットを最大限活用出来るように、光と解放感を感じられるバルコニーを設けました。バルコニーの壁があるので、カーテンを開けっ放しでもプライバシーをしっかり守ることができます。
3将来間仕切り可能な2つの子ども部屋
お子さんが小さい時は、2部屋分の広い一部屋。思春期になって部屋を分けたくなった時は、間仕切っていただけます。成長に合わせて可変できるミライ壁を採用した間取りにしています。
42階に書斎を設けました
リモートワークが増えたご主人様が書斎として使えるスペースを設けました。
廊下で遮られていますので、LDKで家族が大声で話していても集中して仕事ができます。

POINT

  • 背の高いバルコニーの壁でプライバシーを確保しました
  • LDKとバルコニーをつなげて、解放感と明るさを確保しました
  • 2つの部屋を繋げ、将来的に区切れるようにしました

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