ぼくらの家ラボ

構造

2018.05.01

三協アルミのALGEO(アルジオ)が新標準に加わりました。~vol.2.引手、クレセント編~

前回のトリプルガラスの断熱性能についてはよくわかりました。
他に、三協アルミならではの特徴はありますか・・・?

三協アルミの窓は実用性での特徴が大きく2つあるニャ。
今回はそれをお話するニャ。

前回の第一弾では、泉北ホーム「フル装備の家」プレミアムパッケージ新標準のハイスペックサッシ、アルジオのトリプルガラスについてご紹介致しました。
まだご覧になられてない方は、
「三協アルミのALGEO(アルジオ)が新標準に加わりました。~vol.1.トリプルガラス編~」をご覧ください。



今回は、第二弾と称しまして、
三協アルミでしか採用されていない実用性についてご紹介致します。

アルジオの2つの特性についてご紹介致します。

①窓の引手が子どもも大人も使いやすい仕様です。

室内側だけではなく、室外側も引手形状にすることで、どこにでも手がかけられ、お子様やご年配の方にも開け閉めしやすくなっております。

②「緑が見えたら安全!」お子様でもわかりやすい設計です。

アルジオの引き違い窓は、確実に閉まっていないと、クレセントが回らない仕様です。

ロックをかけていることが一目でわかるように、
安全を知らせる緑のラインが入っているのは、三協アルミだけです。

「一目で安全が把握できるように」なっていますので、お子様にも安全な状態を教えてあげてください。



「窓」から安心、安全、機能性、実用性が生まれます。
お家づくりに「窓」は欠かすことができません。



本社メインショールームでは窓の断熱性能が体感できるコーナーもご用意しております。
実物もご覧頂けますので是非ご来場くださいませ。

  • 「どこでも引手」は子どもも大人も使いやすい!

  • 「緑が見えたら安全!」は三協アルミだけ!

先頭に
戻る