夏も冬も心地良い大空間のLDKで暮らす。シンプルな動線も快適

階 数
2階
延べ床面積
125.84m2(38坪)
敷地面積
133.19m2(40.2坪)

「ハウスオブザイヤー大賞受賞の高性能とコスパの良さで選んだ家」

広い2階LDKの一面にエコカラットのデザインウォールと間接照明、長いテレビボードを採用するシンプルで大胆なコーディネートで上品でゆとりのある空間を実現したM様邸。陽射しの角度を計算してハイサイドに設けた窓やスリット窓から採光するプランで「カーテンのない暮らしを」というM様の希望を叶えつつ、自然光が差し込む空間が誕生しました。家事動線もシンプルでゆとりがあるのが特長です。周囲を回遊できるアイランドキッチンはリビングに向けてゆったりと配置。洗濯はガス衣類乾燥機を置いた広い脱衣室で済ませられるようにしました。さらにM様の暮らしを快適にしているのは「ハウスオブザイヤー大賞受賞(※)の性能の良さ」です。「Ua値やC値など数字の面でも納得感がありました。その上、標準仕様が充実していてプランの自由度が高くコストパフォーマンスが良かった」と土地探しの段階から泉北ホームに相談したM様は暮らし始めて高い性能を実感されています。「エアコン1台で充分。光熱費も想定より抑えられています。夏場も1階の玄関を開けたときから家の中は心地良いです。1階の主寝室や2階の水廻りなどどこにいてもすごく快適な住まいです」(M様)。※ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー。(一財)日本地域開発センター主催。2014~2020年受賞。2018年大賞。

間取り図(3LDK)

  • 1階

  • 2階

※記事は取材当時の情報です。ご確認のタイミングによっては情報が更新されている場合がございます。

となりの内覧会

その家には、どんな家族の夢がつまっているのでしょう?
実際に泉北ホームで家を建てたご家族の声とともに、一棟ずつ実例をご紹介します。

子育て家族の北欧ヴィンテージな家。ウォールベンチやテレワーク空間も実現

階 数
3階
延べ床面積
118.61m2(35.8坪)

約22坪の限られた土地を活かして、自在な発想でたくさんの「やりたいコト」を叶えた都市型3階建てが誕生しました。キッチンカウンターはモールテックスで仕上げ、レッドシダーの下がり天井を造作。ダイニングまで続く長い木の棚はキッチン雑貨を見せて収納したり、小物を飾る楽しいディスプレイスペースです。リビングからは大胆なデザインクロスを採り入れた階段室の吹抜けが自然と目に入ってきます。注目はリビングの一角に設けた「遊び場」。壁際に間接照明をあしらったウォールベンチの窓はまるで小さな異空間。絵本を読んだり、寝転がったり、のびのびと過ごせる楽しい居場所です。施主のN様は「性能や施工品質への安心感で泉北ホームさんを選びました。設計やデザインの自由度が高いことも私たちにぴったりでした。イメージしていた北欧ヴィンテージな空間が実現しました」とお話しされました。キッチンのパントリーや1階ホールに設けた大きなウォークイン・クローゼットなどゆとりのある収納プランもN様の暮らしをいっそう快適にしています。「暑い夏も寒い冬も家の中は心地好いです。性能にもデザインにも大満足です」(N様)。

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